発表等

2018年

1.  分泌タンパク質の局在に関わる分子基盤の遺伝学的解析 伊原伸治 公益財団法人アステラス病態代謝研究会 第49回研究報告会   2018年10月20日   

2.  Suppressor screen is useful to identify suppressor mutation which alleviate aggregated protein within the ER lumen in C. elegansTetsuya Narimatu and Shinji Ihara. 2018年9月14日、線虫研究の未来を創る会、国立遺伝学研究所

3.  Optical and genetic analyses of basement membrane deposits in C. elegansKanae Matsuo and Shinji Ihara. 2018年9月14日、線虫研究の未来を創る会、国立遺伝学研究所

4.  PIGN contributes to ATP concentration that is indispensable for chaperones function within ER. Shinji Ihara2018年9月14日、線虫研究の未来を創る会、国立遺伝学研究所

5.  基底膜タンパク質の局在決定機構の遺伝学的解析 平成30年度日本生化学九州支部例会 ポスター発表(P45)、発表者:松尾佳苗、伊原伸治 

6.  基底膜タンパク質の細胞外局在及びフォールディングマーカーとして有用性、第50回日本結合組織学会学術大会、口頭発表(B1-3)、発表者:伊原伸治、松尾佳苗、2018年6月16日、福岡大学病院メディカルホール

 

2017年

1.  GPIアンカー修飾酵素PIGNの非古典的機能の解析、比較グライコーム研究会  口頭発表、発表者:伊原伸治 2017年6月10日、九州大学

 

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